• システム設定

    Languages: 英語

    システム設定タブ

    システム設定タブ

    • 表示モード

      ショップにて、複数の投稿が表示されるループ表示の際、商品データを表示させるかどうかを設定します。

      Welcart をブログに使用すると投稿記事と一緒に商品も表示されます。投稿記事に商品を表示させたく無い場合はチェックを付けます。

    • rel属性

      商品詳細ページにて、Lightboxなどプラグインを利用してイメージを表示させるためのアンカータグ用rel属性を指定します。

    • 複合カテゴリーソート項目

      商品複合検索の際、チェックボックスを並べるソートの対処項目を選びます。

    • 複合カテゴリーソート順

      昇順か降順を選びます。

    • 決済モジュールパス

      決済モジュールの設置場所をフルパスで入力します。初期値はサンプルが入っているフォルダーが入力されています。

    • Use SSL

      SSL を使用する場合はチェックを入れ、下記のSSL用のアドレスを指定します。

    • WordPress のアドレス(SSL)

      WordPress 「一般」設定の、”WordPress のアドレス” がSSLを通した場合どの様なアドレスになるかを入力します。

      例えば、独自ドメインの場合はスキームがhttps:// と変るだけですが、共用SSLの場合はドメインやパスも変ってきますのでご注意ください。(管理画面がSSLになるわけではありません)

    • ブログのアドレス(SSL)

      上と同じ要領で、WordPress 「一般」設定の”ブログのアドレス” がSSLを通した場合どの様なアドレスになるかを入力します。

    • お問合せフォームのページID

      Welcart 付属のテンプレートを使って、固定ページでお問合せフォームを設置することができます。このページをSSL化したい場合は、その固定ページのID をここに入力します。

      また、パーマリンクを使用している場合は、固定ページのパーマリンクを”usces-inquiry”と設定します。

    • 商品SKUの並び順

      商品SKUの並び順を指定します。登録されている順にしたい場合は「登録順」を選択します。初期状態は「SKUコード順」となっています。
      [v1.1以降、このオプションは削除されました。SKUの並び替えは商品編集画面で行えます。]

    • 商品オプションの並び順

      共通オプション及び商品オプションの並び順を指定します。登録されている順にしたい場合は「登録順」を選択します。初期状態は「オプション名順」となっています。
      [v1.1以降、このオプションは削除されました。商品オプションの並び替えは商品編集画面で行えます。また、共通オプションの並び替えは基本設定画面で行えます。]

    • usces_cart.css の無効化(v1.1以降)
      このオプションを適用すると、Welcart はカートページやメンバーページを成形するスタイルシートusces_cart.css を出力しなくなります。独自でスタイルを組む場合は、usces_cart.css をご利用のテーマ内にコピーして編集してください。
    • 注文番号ルール(v1.1以降)
      「連番」を選択すると、注文番号は1000から始まる連番となります。
      「ランダムな文字列」を選択すると、プレフィックスや指定した桁数でアルファベットによる文字列を生成します。
    • 注文番号プレフィックス(v1.1以降)
      注文番号にプレフィックスを指定できます。使用できる文字は半角の英字です。
    • 注文番号の桁数(v1.1以降)
      注文番号の桁数を指定できます。「6」未満は指定できません。「8」桁以上にすることをお勧めします。
      なお、この桁数にはプレフィックスは含まれていません。
    • 商品サブ画像適用ルール(v1.1以降)
      商品コードの問題で、サブ画像の適用に支障が出ている場合は「新しいルールを適用する」を選択してください。そしてサブ画像のメディアタイトルを「(商品コードと連番の間にハイフンを2つ置く【例:a001–01】)」のルールで変更してください。

    国・言語・通過

    国・言語・通過タブ

    国・言語・通過タブ

    • フロントエンドの言語

      フロントエンド(ショップ側)で表示する言語を選択します。

      管理パネルの言語はconfig.php に従います。

    • 通貨表示

      選択した国に合わせた通貨記号や金額の区切り文字や少数桁を表示します。

      フロントエンド(ショップ側)、バックエンド(管理画面)共通です。

    • 住所氏名の様式

      住所氏名などの入力フォームの様式を、どの国のものにするか選択します。

    • 販売対象国

      販売・発送可能な地域を国単位で選択します。複数選択可(Ctrl+クリック)。

      値を変更した場合は「選択」ボタンを押してください。

      いずれも選択されていない場合はエラーとなります。

    • 都道府県

      販売対象地区(都道府県) 改行して1行に一つずつ記入します。

      販売対象国が選択されると、設定できる国がセレクトボックスに追加されます。

      セレクトボックスから国を選んで、販売対象地区(都道府県)を入力してください。

      日本とアメリカのみ、空白にして更新した場合、初期値が設定されます。

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