拡張プラグイン

定期購入・継続課金対応の決済サービス一覧

定期購入・継続課金といった販売形態の商材はそれぞれ、Auto Delivery・DL Seller を導入することで商品としての登録が可能になります。 定期購入・継続課金の商品を販売する際に注意すべきなのは、これらの販売形態に対応していない決済サービスがあるということです。 現在、定期購入・継続課金に対応している決済は下記のとおりです。

併用できないプラグイン・決済の組み合わせについて

併用できないプラグインの組み合わせ、決済の組み合わせ、プラグインと決済の組み合わせがあることをご存じでしょうか。 「有効化したプラグイン(WCEX)がうまく動作しない」「設定したはずの決済サービスが使えない」などのトラブルがある場合、併用不可となっているプラグイン・決済サービスを同時に使用している可能性があります。

DLSellerの自動継続課金の仕組み

DLSellerの自動継続課金の課金方法には次の2種類があります。 日にちを指定して毎月の課金日を固定するタイプ【固定日課金】 受注日を毎月の課金日にするタイプ【受注日課金】 【固定日課金】の場合 注文があった日の課金は、必ず与信(仮売上)で決済します。つまり課金はしません。 自動課金を行うのは、指定した日付が次に来る日となります。1回目の指定日が課金開始日という想定です。この時の課金処理は、クレジット決済で設定された課金処理区分(自動継続課金処理区分)によって仮売上か実売上かが決まります。 【受注日課金】の場合 注文があった日の課金は、クレジット決済で設定された課金処理区分(処理区分)によって仮売上か実売上かが決まります。受注日が1回目の課金という想定になります。 翌月の受注日に2回目の課金が自動処理されます。この時の課金処理は固定日課金同様、クレジット決済で設定された課金処理区分(自動継続課金処理区分)によって仮売上か実売上かが決まります。